東京の美容外科で目の二重整形を受けました

腫れについて

費用が安いという点では埋没法による二重術も魅力的ではありましたが、私の場合、一度施術を受けた後は絶対に元の一重には戻りたくないという強い思いがありました。
そのため、いずれは元に戻ってしまうリスクが高い埋没法は諦め、半永久的に効果が持続する二重術を選びました。
医師によるカウンセリングを受けた結果、全切開術でなくても部分切開で十分とのことで、実際に受けることになったのは部分切開術です。
受ける施術の種類と仕上がりのイメージが決まったら、後は予約を取り、丁寧な説明を受けた後でその日は帰宅しました。
手術当日は、不安や緊張もゼロではありませんでしたが、二重になれるということへの期待の方が大きかったことを覚えています。
そして手術が始まりましたが、元には麻酔を使用しているため、意識はあっても痛みを感じることはありません。
引っ張られている感じや触れられている感じはありますが、それだけです。
手術時間は短時間で終わりました。
術後に鏡を見ると、確かに二重のラインが出来ていて、本当に二重になれたんだという実感が少しわきました。
しかし、すでにまぶたが腫れ始めており、全体的な腫れぼったさがあったため、ダウンタイムの終了が楽しみでした。
術後の詳細について医師から改めてお伺いした後、術後の状態確認のための予約を取り、その日は終了です。
腫れについてですが、一番ひどかったのは翌日です。

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